<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>このウェブサイトが面白い！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/" /><modified>2007-04-25T19:35:09+09:00</modified><tagline>戸田市ネットショップ入門道場★番外編</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>同じものを異なる視点から情報アップする深み</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=289423" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=289423</id><issued>2006-11-15T23:59:19+09:00</issued><modified>2006-11-15T14:59:18Z</modified><created>2006-11-15T14:59:19Z</created><summary>平成仮面ライダーシリーズってご存じですか？私が幼少期にやっていた「悪の組織ショッカーに改造された改造人間と闘う正義のヒーロー」仮面ライダーは昭和の仮面ライダーでしたが、今放映されている仮面ライダーは大人がみても楽しめる番組になっていると思います。平成仮...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>う〜むなるほど！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.toei.co.jp/tv/kabuto/index.asp" target="_blank"><img src="images/maskedrider.jpg.300px.jpg" width="300" height="250" alt="仮面ライダーカブト" class="pict" /></a><br><br>平成仮面ライダーシリーズってご存じですか？<br><br>私が幼少期にやっていた「悪の組織ショッカーに改造された改造人間と闘う正義のヒーロー」仮面ライダーは昭和の仮面ライダーでしたが、今放映されている仮面ライダーは大人がみても楽しめる番組になっていると思います。平成仮面ライダーは「仮面ライダークウガ」から始まりましたが、そのクウガに変身する主人公はオダギリ・ジョーさんが演じていました。<br><br>ところで、この平成仮面ライダーシリーズが始まるとともに、インターネットでもホームページがつくられ、情報発信されファン層の拡大に貢献してきましたが、必ず<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/kabuto/" target="_blank">「テレビ朝日」の公式ページ</a>と<a href="http://www.toei.co.jp/tv/kabuto/index.asp" target="_blank">「東映」の公式ページ</a>の２つがつくられてきました。しかも、それぞれで同じ作品を扱っていますが、情報発信の切り口がまったく違います。どちらかといえば、<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/kabuto/" target="_blank">作品自体の情報発信はテレビ朝日の公式ページ</a>で、<a href="http://www.toei.co.jp/tv/kabuto/index.asp" target="_blank">撮影秘話や役者さんに主軸をおいた情報発信は東映公式ページ</a>となっています。<br><br>このように同じものを扱っていても、その情報発信の切り口の違いがあり、それが相乗効果となって作品の深みを形成しています。<br><br>切り口の違う別サイトをつくる効果をこれらから感じてみましょう。]]></content></entry><entry><title>誰がアクセス？　パート２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=287169" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=287169</id><issued>2006-11-12T23:53:48+09:00</issued><modified>2006-11-12T15:01:51Z</modified><created>2006-11-12T14:53:48Z</created><summary>ホームページにアクセスしてくる人が使っているネットワークを調べる手段として使えるサイト、それがこの「IPドメインSEARCH」　http://www.mse.co.jp/ip_domain/　です。アクセスログデータにある“220.156.1.122”といった数字（IPアドレス）や、ドメイン名を空欄にいれて...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>知っておくべき知識</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.mse.co.jp/ip_domain/" target="_blank"><img src="images/ipdomein.jpg.300px.jpg" width="300" height="289" alt="IPドメインサーチ" class="pict" /></a><br><br>ホームページにアクセスしてくる人が使っているネットワークを調べる手段として使えるサイト、それがこの<a href="http://www.mse.co.jp/ip_domain/" target="_blank">「IPドメインSEARCH」　http://www.mse.co.jp/ip_domain/</a>　です。<br><br>アクセスログデータにある“220.156.1.122”といった数字（IPアドレス）や、ドメイン名を空欄にいれて、検索ボタンを押すと、そのIPアドレスがどのネットワークなのか、そのドメインの所有者が誰なのかといった情報を知ることが出来ます（わからない場合もあります）。<br><br>アクセスログの分析は、サイトの効果を掴むうえで欠かせない作業です。このサイトもあなたのお気に入りに登録されることをお薦めします。]]></content></entry><entry><title>がんばれゲイツくん！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=285605" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=285605</id><issued>2006-11-10T23:38:05+09:00</issued><modified>2006-11-10T14:40:08Z</modified><created>2006-11-10T14:38:05Z</created><summary>本日紹介するサイトは、私がインターネットに手を染めてからずっと参考にさせていただいているサイト　「がんばれゲイツくん」　http://www.asahi-net.or.jp/~FV6N-TNSK/gates/　です。Ｍ社に対して、すばらしい企業になってもらいたいという愛情が溢れたサイトです。お仕...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>評判のサイト</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="ihttp://www.asahi-net.or.jp/~FV6N-TNSK/gates/" target="_blank"><img src="images/gates.jpg.300px.jpg" width="300" height="300" alt="がんばれゲイツくん" class="pict" /></a><br><br>本日紹介するサイトは、私がインターネットに手を染めてからずっと参考にさせていただいているサイト　「<a href="http://www.asahi-net.or.jp/~FV6N-TNSK/gates/" target="_blank">がんばれゲイツくん」　http://www.asahi-net.or.jp/~FV6N-TNSK/gates/</a>　です。Ｍ社に対して、すばらしい企業になってもらいたいという愛情が溢れたサイトです。お仕事の傍ら、定期的にコラムを書き続けているその情熱にいつも敬服しております。<br><br>私は基本的にマック使いなのですが、仕事の関係でウィンドウズマシンも使っています（むしろ、時間的にはウィンドウズマシンを使っている時間の方が長いかも）。このサイトのおかげで、ウィンドウズに関するトラブルにはあまり悩まされたことはありません。たぶん、皆さんもよくご存じなサイトだと思いますが、もしご存じでなければご覧になることをお薦めします。]]></content></entry><entry><title>告発系にもブログが使われる時代</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=285567" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=285567</id><issued>2006-11-09T23:07:40+09:00</issued><modified>2006-11-10T14:44:57Z</modified><created>2006-11-09T14:07:40Z</created><summary>本日紹介するサイトは非常にショッキングな内容が書かれています。また、その真偽については私にはわかりません。ご覧になるそれぞれの方々ご自身で判断してください。さて、そういう前ふりをいたしまして、本日紹介するのは「アジアの安全な食べ物」　http://blog.livedo...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>う〜むなるほど！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/" target="_blank"><img src="images/chinafoods.jpg.300px.jpg" width="300" height="300" alt="アジアの安全な食べ物" class="pict" /></a><br><br>本日紹介するサイトは非常にショッキングな内容が書かれています。また、その真偽については私にはわかりません。ご覧になるそれぞれの方々ご自身で判断してください。<br><br>さて、そういう前ふりをいたしまして、本日紹介するのは<a href="http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/" target="_blank">「アジアの安全な食べ物」　http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/</a>　と題されたサイトです。<br><br>いわゆる告発系のサイトのジャンルにはいるのでしょうか。とはいえ、コメントがつく以外は追加情報がないので、この情報発信者の方が継続的にこの問題を追求されたいのかどうかなど、情報発信者の方の姿勢はまだ私にはわかりません。<br><br>ある面、事実なのだと思います。まさか、こんなことが！という思いにもなります。<br><br>ただし、こんな事実はあるというのは正しいのだけれども、これをもって中国全体がそうだとつい思いこんでしまう危険性がネットではあります。私は中国でこんなことは行われていないとは思っておりませんが、自分の目でみたわけではないので、こんな事実があるのだと理解しつつ（そしてそれを教えてくれたこのサイトに感謝しつつ）、その一方でネットからの情報だけで、つい判断しがちな自分に「危険信号」を送るようにしています。とはいいながら、食品を選ぶときは「どこの産？」と以前よりもいっそう気になるようになりました。<br><br>ともあれ、ブログが普及するにつれ、誰もが情報発信者になれる時代になっております。そんな中で、発信側としても受信側としても、判断する前に「ちょっと待てよ」といったん考える姿勢をもつことは必要でしょうね。]]></content></entry><entry><title>そのドメインの所有者は誰？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=284018" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=284018</id><issued>2006-11-08T23:40:25+09:00</issued><modified>2006-11-08T14:40:25Z</modified><created>2006-11-08T14:40:25Z</created><summary>サイトの効果分析をするために、アクセスログをみていて、たまにこのドメインは誰が使っているのだろう？このIPアドレスはどのネットワークを使っているのだろう？などと、訪問者のことを知りたくなる場合があります。そんな時に役に立つサイトがこの　ANSI Whois　http:/...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>知っておくべき知識</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://whois.ansi.co.jp/" target="_blank"><img src="images/ansi.jpg.300px.jpg" width="300" height="300" alt="ANSI Whois" class="pict" /></a><br><br>サイトの効果分析をするために、アクセスログをみていて、たまにこのドメインは誰が使っているのだろう？このIPアドレスはどのネットワークを使っているのだろう？などと、訪問者のことを知りたくなる場合があります。そんな時に役に立つサイトがこの　<a href="http://whois.ansi.co.jp/" target="_blank">ANSI Whois　http://whois.ansi.co.jp/</a>　です。検索枠にドメインもしくはIPアドレスをいれて検索ボタンを押してみましょう。すると......。<br><br>ウェブの管理をやっている方にとっては覚えておくと便利なサイトです。]]></content></entry><entry><title>アメリカ最大手SNS“MySpace（マイスペース）”が日本上陸</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=283078" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=283078</id><issued>2006-11-07T22:47:01+09:00</issued><modified>2006-11-08T03:07:43Z</modified><created>2006-11-07T13:47:01Z</created><summary>今朝の朝刊各紙に「アメリカ最大手のSNS（ソーシャルネットワークサイト）が日本上陸」という記事が載りました。そのSNSサイトは、MySpace（マイスペース）
　http://www.myspace.com/　です。日本でSNSといえば、先日上場を果たして話題になった　mixi（ミクシィ）　htt...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>評判のサイト</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.myspace.com/" target="_blank"><img src="images/myspace.jpg.300px.jpg" width="300" height="300" alt="マイスペース（MySpace）" class="pict" /></a><br><br>今朝の朝刊各紙に「アメリカ最大手のSNS（ソーシャルネットワークサイト）が日本上陸」という記事が載りました。そのSNSサイトは、<a href="http://www.myspace.com/" target="_blank">MySpace（マイスペース）<br />
　http://www.myspace.com/</a>　です。<br><br>日本でSNSといえば、先日上場を果たして話題になった　<a href="http://mixi.jp" target="_blank">mixi（ミクシィ）　http://mixi.jp</a>　が有名ですが、一部の新聞にはソフトバンクがこのMySpaceに出資し合弁会社をつくり、mixiを追撃するという報道がありました。午前中にインターネット関連情報のニュースサイト　Cnet Japan　にアクセスしたところ、<a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20301507,00.htm" target="_blank">ソフトバンクはこの報道に関して「ノーコメント」だった</a>とありましが、本日夕方に<a href="http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITba002007112006" target="_blank">孫社長が正式に記者会見して発表</a>されました。<br><br>報道によると、「マイスペース」は世界に１億２千５百万人の会員がいるSNSで、一日に30万人の会員が増えているとのこと。mixiのように会員からの招待がないと参加できないSNSではなく、希望者は誰でも参加できます。自分のプロフィールページデザインを好きなように作れたり、音楽や動画を貼り付けることができるのが特徴とのこと。私も早速登録しました。<br><br>ただし、現在のマイスペースはベータ版で、来年に正式版になるとのこと。また、現時点では始まったばかりなので、日本向けの内容に乏しく、mixiに及びません。ただし、mixiとは違う路線を目指しているのは明らかですし、アメリカでは多くのアーティストが有名無名を問わず参加していることから、これまでになかった面白さが生まれるかも知れません。<br><br>私も参加しながら、この新しいSNSの可能性について感じてみたいと思っています。]]></content></entry><entry><title>元気エネルギーを発信する女性事業家</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=282272" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=282272</id><issued>2006-11-06T23:12:29+09:00</issued><modified>2006-11-08T03:08:10Z</modified><created>2006-11-06T14:12:29Z</created><summary>本日ご紹介するサイトは「メグキルト」　http://www.meg-quilt.com/　です。一見、普通のサイトのように見えますが、実はこのサイトの運営者は、東京都杉並区西荻窪駅そばで手作りアイスクリーム工房ぼぼりを経営される女性事業家です。彼女は長野県で一から手作りアイス...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>この人に会いたい</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.meg-quilt.com/" target="_blank"><img src="images/megquilt.jpg.300px.jpg" width="300" height="291" alt="メグキルト" class="pict" /></a><br><br>本日ご紹介するサイトは<a href="http://www.meg-quilt.com/" target="_blank">「メグキルト」　http://www.meg-quilt.com/</a>　です。一見、普通のサイトのように見えますが、実はこのサイトの運営者は、東京都杉並区西荻窪駅そばで<a href="http://www/boboli-i.com/" target="_blank">手作りアイスクリーム工房ぼぼり</a>を経営される女性事業家です。<br><br>彼女は長野県で一から手作りアイスづくりをはじめ、その後、東京都西荻窪にお店を構えました。足かけ10年強を経て、今ではテレビや雑誌によく取り上げられる生のアイスクリーム工房になっています。アイスをつくる傍ら、趣味のハワイアンキルトにも精を出し、今では教室も運営されているとか。彼女と知り合ったのは10年ほど前ですが、とにかく元気パワー溢れる女性です。彼女の好奇心のもとをぜひ日記から探って下さい。<br><br>「継続は力なり」「決してあきらめず、思い続けて行動し続ければ必ず実現する」　...　これらの言葉はこの長谷川恵さんにこそ相応しい言葉だと思います。]]></content></entry><entry><title>秋といえば芋煮　芋煮といえば山形</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=281407" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=281407</id><issued>2006-11-05T23:34:38+09:00</issued><modified>2006-11-08T03:08:37Z</modified><created>2006-11-05T14:34:38Z</created><summary>個人的なことなのですが、本日戸田市内で生ゴミの堆肥化や花いっぱい運動を展開する「エコ・とだ・ネットワーク」さんの芋煮会に参加させていただきました（その様子はこちらにご報告しています）。秋空のもと、いただいた芋煮はとても美味しく、みんなで集まって食べると...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>う〜むなるほど！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.thr.mlit.go.jp/yamagata/river/imonimap/index.html" target="_blank"><img src="images/imoni.jpg.300px.jpg" width="300" height="271" alt="山形芋煮マップ" class="pict" /></a><br><br>個人的なことなのですが、本日戸田市内で生ゴミの堆肥化や花いっぱい運動を展開する<a href="http://www.eco-toda.net/index.html" target="_blank">「エコ・とだ・ネットワーク」さん</a>の芋煮会に参加させていただきました（<a href="http://blog.todakouen.jp/archives/50311982.html" target="_blank">その様子はこちらにご報告しています</a>）。秋空のもと、いただいた芋煮はとても美味しく、みんなで集まって食べるとこんなに美味しいものかと堪能いたしました。そんなこともあり、今日ご紹介するサイトを<a href="http://www.thr.mlit.go.jp/yamagata/river/imonimap/index.html" target="_blank">「山形芋煮マップ」　http://www.thr.mlit.go.jp/yamagata/river/imonimap/index.html</a>　にいたしました。<br><br>芋煮といえば山形という印象がありますが、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%8B%E7%85%AE%E4%BC%9A" target="_blank">ウィキペディアで調べてみる</a>と、東北地方を中心にいろいろとバリエーションがあるようですね。考えてみれば、私が西日本に住んでいた頃は、芋煮会の企画は身近にはなかったように思えます。こちらに来て、ああこれが芋煮なんだと味わったのは、山形出身の<a href="http://blog.livedoor.jp/kimonomaster/" target="_blank">きもの三京の三坂さん</a>にご馳走いただいたのが最初だったような。なるほど、これが山形の味か！と感動しつつ食しました。<br><br>本日紹介の「山形芋煮マップ」では芋煮のレシピも公開されています。せっかく秋なのですから、みなさんも芋煮をおひとついかがでしょう？]]></content></entry><entry><title>牛タン＋まち（タウン）＝牛タウン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=280408" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=280408</id><issued>2006-11-04T23:05:03+09:00</issued><modified>2006-11-04T14:05:03Z</modified><created>2006-11-04T14:05:03Z</created><summary>仙台のうまいもんといえば、１に牛タン、２に笹かま、３にずんだもち！　また、仙台駅は日本で一番駅弁の数が多い駅として知られていますが、そんな中でも仙台の名物駅弁は「牛タン弁当」（温める装置つき）！　...　ということで、仙台に行ったときはやはり美味しい牛タ...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>う〜むなるほど！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.gyutown.com/" target="_blank"><img src="images/gyutan.jpg.300px.jpg" width="300" height="291" alt="仙台牛タウン" class="pict" /></a><br><br>仙台のうまいもんといえば、１に牛タン、２に笹かま、３にずんだもち！　また、仙台駅は日本で一番駅弁の数が多い駅として知られていますが、そんな中でも仙台の名物駅弁は「牛タン弁当」（温める装置つき）！　...　ということで、仙台に行ったときはやはり美味しい牛タンが食べたくなるもの。美味しい店はどこぞにないかいなぁという時に役立つのが、本日ご紹介する<a href="http://www.gyutown.com/" target="_blank">「仙台牛タウン」　http://www.gyutown.com/</a>　です。ここは仙台牛タン振興会の公式ホームページ。牛タン文化を全国に伝えようと設立されたサイトです。<br><br>食べ物をテーマにしたまちづくりの例としては、餃子のまち・宇都宮が有名で、かつ様々なイベントを仕掛けているように見えますが、お互いが競い合って、全国各地に活発な動きがでてきてほしいものです。そう考えると、埼玉県はまだちょっとおとなしいかも。<br><br>みなさんの街ではどんなテーマでまちづくりが行われているでしょうか？]]></content></entry><entry><title>タイトルにひかれ、つい読んでしまう</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=279510" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=279510</id><issued>2006-11-03T23:59:24+09:00</issued><modified>2006-11-03T15:33:41Z</modified><created>2006-11-03T14:59:24Z</created><summary>本日ご紹介するのは「我が妻との闘争」　http://www.117.ne.jp/~kure/waga/yometop.html　です。これはあるサイトのリンク集にありましたが、このタイトルを見たときには「え！何これ！？」と思いましたが、やはり読んでみたくなりました。内容は　...　どこまで本当かわ...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>う〜むなるほど！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.117.ne.jp/~kure/waga/yometop.html" target="_blank"><img src="images/wagatsuma.jpg.300px.jpg" width="300" height="300" alt="我が妻との闘争" class="pict" /></a><br><br>本日ご紹介するのは「<a href="http://www.117.ne.jp/~kure/waga/yometop.html" target="_blank">我が妻との闘争」　http://www.117.ne.jp/~kure/waga/yometop.html</a>　です。これはあるサイトのリンク集にありましたが、このタイトルを見たときには「え！何これ！？」と思いましたが、やはり読んでみたくなりました。<br><br>内容は　...　どこまで本当かわかりませんが、小説で言えば「私小説」のジャンルに属するようなものですね。けっこう文章量はありますが、つい最後までおもしろおかしく同情を交えながら読んでしまいました。<br><br>私の別ブログ「戸田市に住むと楽しいな！」もかなりのアクセスを頂戴していますが、やはり訪問いただくにはタイトルの付け方がかなり重要だと改めて思いました。]]></content></entry><entry><title>ポッドキャスト＆ビデオキャスト番組ならここ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=278497" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=278497</id><issued>2006-11-02T22:57:39+09:00</issued><modified>2006-11-02T13:57:38Z</modified><created>2006-11-02T13:57:39Z</created><summary>昨年の夏頃から「来年後半にはポッドキャストが、ホームページ、メルマガ、ブログにつぐ、ネット広報の主要ツールになりますよ」と各地の講座で申し上げていましたが、やはりそうなったようで、うれしい限りです。前にもこの音声のポッドキャスト、映像のビデオキャストに...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>評判のサイト</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.podcastnavi.com/" target="_blank"><img src="images/podcastnavi.jpg.300px.jpg" width="300" height="286" alt="ポッドキャストナビ" class="pict" /></a><br><br>昨年の夏頃から「来年後半にはポッドキャストが、ホームページ、メルマガ、ブログにつぐ、ネット広報の主要ツールになりますよ」と各地の講座で申し上げていましたが、やはりそうなったようで、うれしい限りです。前にもこの音声のポッドキャスト、映像のビデオキャストに関するサイトをいくつか紹介しましたが、本日ご紹介するサイト<a href="http://www.podcastnavi.com/" target="_blank">「ポッドキャストナビ」　http://www.podcastnavi.com/</a>　もぜひ参照いただきたいサイトです。<br><br>まだ、ポッドキャスト＆ビデオキャストをご存じない方、まずは試して、慣れてみましょう。慣れてきたら、次は番組をつくってみましょう。このポッドキャストナビは、番組を分類・整理しているだけでなく、初心者の方にもわかりやすく番組の作り方を解説されています。<br><br>それにしても、あっという間に多くの番組が発信されるようになったものです。Web2.0の流れにあるこのポッドキャスト＆ビデオキャストにあなたが踏み込み、そして新たな可能性を掴んで行かれるのも時間の問題かもしれませんね。]]></content></entry><entry><title>柔らかな発想がブームを創り出すネット社会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=276155" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=276155</id><issued>2006-11-01T23:02:13+09:00</issued><modified>2006-11-01T14:04:44Z</modified><created>2006-11-01T14:02:13Z</created><summary>ライブドアでのちょっとした企画が話題になり、さらに人気が人気を呼び、商品化までされてしまいました。本日ご紹介するのはそんなサイト「やわらか戦車　退却司令室」　http://anime.livedoor.com/yawaraka/　です。まず、ここで展開されているフラッシュアニメが理屈抜...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>これから伸びるかも</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://anime.livedoor.com/yawaraka/" target="_blank"><img src="images/yawaraka.jpg.300px.jpg" width="297" height="300" alt="やわらか戦車" class="pict" /></a><br><br>ライブドアでのちょっとした企画が話題になり、さらに人気が人気を呼び、商品化までされてしまいました。本日ご紹介するのはそんなサイト「<a href="http://anime.livedoor.com/yawaraka/" target="_blank">やわらか戦車　退却司令室」　http://anime.livedoor.com/yawaraka/</a>　です。<br><br>まず、ここで展開されているフラッシュアニメが理屈抜きに面白い！　テンポが良く、キャラクターも可愛らしい。ネーミングも印象に残りやすく、ヒットする要因を備えていたと思います。<br><br>インターネットの世界では、それ以前の時代には世の人に知られにくかったアイデアや才能を表現しやすく、広がりやすいということの例でもあります。私も最初は「なんだろう、これ？」と思っていたのですが、すっかりはまってしまいました。次を楽しみにしている自分がすでにいるのです。<br><br><a href="http://anime.livedoor.com/yawaraka/" target="_blank">やわらか戦車</a>　どうぞごらんください。]]></content></entry><entry><title>料理レシピといったらボブとアンジー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=275448" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=275448</id><issued>2006-10-31T23:12:03+09:00</issued><modified>2006-10-31T15:18:59Z</modified><created>2006-10-31T14:12:03Z</created><summary>秋は美味しい食材に溢れる季節。どう調理しようか、そんな時に役立つのが「ボブとアンジー・料理レシピ」　http://www.bob-an.com/index.asp　です。私がネットをよく使い始めた10年前頃に大阪ガスが提供し始めたのが最初だったと思います。その後、インターネットでの料...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>評判のサイト</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.bob-an.com/index.asp" target="_blank"><img src="images/boban.jpg.300px.jpg" width="300" height="287" alt="ボブとアンジー料理レシピ" class="pict" /></a><br><br>秋は美味しい食材に溢れる季節。どう調理しようか、そんな時に役立つのが<a href="http://www.bob-an.com/index.asp" target="_blank">「ボブとアンジー・料理レシピ」　http://www.bob-an.com/index.asp</a>　です。私がネットをよく使い始めた10年前頃に大阪ガスが提供し始めたのが最初だったと思います。その後、インターネットでの料理レシピといえば「ボブアン」といわれるくらいの地位を獲得しました。<br><br>料理レシピがこんなにアクセスを集めるということを証明したサイトでもありました。運営会社は「ぱど」を運営している会社に移ったようですが、さらに内容が充実しているようです。多くのアクセスを集めている実績を踏まえて。このサイトをじっくり探検してみましょう。]]></content></entry><entry><title>秋の夜長に青空文庫！？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=274500" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=274500</id><issued>2006-10-30T23:23:51+09:00</issued><modified>2006-10-30T14:23:51Z</modified><created>2006-10-30T14:23:51Z</created><summary>最近めっきり冷え込んで、ああ秋でございます。秋になるといろいろと物想いにふけることも多くなりますが、最近、私自身も今一度これまでの人生を振り返る機会が多くなりました。10年一区切りといいますが、私もまたそのとおりで、10年ごとに大きな変化を迎えて新たなスタ...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>評判のサイト</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.aozora.gr.jp/" target="_blank"><img src="images/aozora.jpg.300px.jpg" width="300" height="294" alt="秋の夜長に青空文庫！？" class="pict" /></a><br><br>最近めっきり冷え込んで、ああ秋でございます。秋になるといろいろと物想いにふけることも多くなりますが、最近、私自身も今一度これまでの人生を振り返る機会が多くなりました。10年一区切りといいますが、私もまたそのとおりで、10年ごとに大きな変化を迎えて新たなスタートを切って参りました。<br><br>20年前、私は毎日本を読んでいました。年間で300冊は読んでいたでしょうか。その時に自分の関心のジャンルを広げた経験が、30歳からの人生に大いに役立ちました。そんなわけで、本日ご紹介するサイトは<a href="http://www.aozora.gr.jp/" target="_blank">「青空文庫」　http://www.aozora.gr.jp/</a>　です。このサイトは著作権が切れた作者の書籍をボランティアの方々がテキスト化し、公開されているものです。目の不自由な方のために、音声で読み上げる仕組みも用意されています。<br><br>世代を超えて伝えていきたい文学があります。あなたも秋の夜長に、昔読んだあの本をもう一度いかがでしょうか。]]></content></entry><entry><title>Googleを使い倒して時代を感じる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://toda.daihanjou.com/?eid=273511" /><id>http://toda.daihanjou.com/?eid=273511</id><issued>2006-10-29T21:48:43+09:00</issued><modified>2006-10-29T12:48:42Z</modified><created>2006-10-29T12:48:43Z</created><summary>インターネット先進国アメリカで、Web2.0時代への牽引役を果たしている企業がGoogleであることは、以前の記事で紹介しましたが、現在、大型書店のパソコン関連のコーナーに行ってみると、このGoogle関連の書籍の多さに驚くくらいです。ところで、みなさんは、Googleの検索...</summary><author><name>ふゆさん</name></author><dc:subject>知っておくべき知識</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.google.co.jp/intl/ja/options/" target="_blank"><img src="images/googletool.jpg.300px.jpg" width="300" height="268" alt="もっとGoogle" class="pict" /></a><br><br>インターネット先進国アメリカで、Web2.0時代への牽引役を果たしている企業がGoogleであることは、以前の記事で紹介しましたが、現在、大型書店のパソコン関連のコーナーに行ってみると、このGoogle関連の書籍の多さに驚くくらいです。ところで、みなさんは、Googleの検索欄の右上にある　more >>　という箇所をクリックされたことがあるでしょうか。ここをクリックすると、<a href="http://www.google.co.jp/intl/ja/options/" target="_blank">「もっとGoogle」　http://www.google.co.jp/intl/ja/options/　</a>というページが開き、そこには現時点でGoogleが提供している様々なサービス（Google Tool）が紹介されています。日本版のページは、アメリカ版に比べると紹介されている機能はまだまだ少ないですが、それでも、Googleの提供サービスが単に「検索機能」だけではないことがわかります。<br><br>これらの機能を解説した本に<a href="http://www.amazon.co.jp/Google-Tool-0a60a70d62-0f42Ne30920ea0fc0c905908bGoogle0b50fc0d30b9-8cQ68m3bu280ac0a40c9-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E6%9B%B8%E7%B1%8D%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8/dp/475614795X/sr=1-8/qid=1162125396/ref=sr_1_8/250-4215761-7282657?ie=UTF8&s=books" target="_blank">「Google Tool ウェブ2.0時代をリードするGoogleサービス完全活用ガイド」</a>というのがあり、私も活用していますが、これらGoogleのサービスをいかに自分のビジネスに活用して行くかが、インターネットを活用して自社のビジネスをのばして行こうとするものに求められることだと思います。<br><br>一度、それぞれのToolをじっくり体験してみることをおすすめします。]]></content></entry></feed>